そんなnewsは犬も喰わない

犬も喰わないnewsの数々に斜め横からアレコレ

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BernoulliとかPoissonとか 

色々ありますよね。最近MacOS9以前に付属していた「グラフ計算機」を多用しています。式を簡単に図示できるのでワタシのような非理系人間にはイメージを膨らませるのに便利なわけです。



そういえば「式」っていうのは expression なわけですね、英語だと。ここ1年半で今までの人生で読んだ英語論文や英語文献の総量を遙かに超える分量のそれを読んでいるわけですが、何かと微妙なところに感心したりしてます。



distribution 関係のこと、というのは結局あれですね、事象を引いた位置から見て、それがどういう散らばり方をしているのかみるというものなわけですな。で、個々の事象はともかくとして、それの総体を眺めると normal だったり Bernoulli(binominal) とか Poisson だったりといった「式」で表せる(←これは英語では馬から落馬、みたいなものなんですな)分布をするわけです。というか大体それで表せるように「式」を調整するわけですね。



んで、「標準偏差」とか「分散」とか「共分散」とかってのもあるじゃないですか。分散 variance は平均値 mean からの各要素の値のズレの二乗の総和を要素数(要素数マイナス1?)で割って求めるんですよね。二乗するのは値が負になったりするのを防ぐわけなんでしょう。



「分散」とか言われると「何?」とか思って難しく感じますがね、大したものではないわけですな。確かにこの値でデータ要素の散らばり具合はわかるとは思います。値がデカイと mean の位置からバラケているってことだから。そんだけのことなんだねえ。ちなみに標準偏差 standard deviation はこれを二乗の反対(←笑)しただけのものなんですな。これは分散のときに二乗したのを修正しただけなわけです。共分散 covariance も似たようなもので、二種類のデータの各要素それぞれの mean からのズレの積の総和を要素数で割って求めるわけですな。これは相関を見るためのものだから。



なんだかなあ、ただそんだけのことなんだなあ・・・と久々の秋晴れを見て思うのであった・・・。
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[ 2003/09/30 12:37 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

イタリアでこのタイミングで停電とは・・・ 

日本時間の26日夜に知人がイタリア留学に旅立ちました。そんで、いきなり コレ なわけだ。バンビーノなだけに超心配。
[ 2003/09/29 00:30 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

サイードが死んだわけだが 

地震やら原監督解任やらですっかり忘れていましたが 亡くなった のですね。



なんだかねえ。
[ 2003/09/28 01:18 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

昨日は大変でしたね 

一応世界規模のニュースにはなったみたいです。 こんな感じ で。それもこれも苫小牧で火が出たからですね。絵的に良いということなんでしょう。川が逆流するのとかテレビ的にはバッチリという感じで。



一応私が住んでいるあたりは札幌には珍しく泥炭地ではなく岩盤の上なのでさほど被害はありませんでした。ちと怖かったけど。



それよりもですよ、上述したように苫小牧で石油タンクみたいのが「揺れたから」とかいう理由で燃えていたじゃないですか。んで、苫小牧と札幌はですね、ガスのパイプラインが繋がっているのですよ。苫小牧のガスがパイプラインで直接札幌でガスを使う家庭のアレと繋がっているわけですな。



ま、空気が混ざらないと燃えない(←小学生の理科知識)から、オオモトである向こうで火がついたからってどうということはないのでしょうが、「苫小牧で火災→札幌までのパイプラインが連鎖爆発→御丁寧に札幌の各家庭でも一々大爆発」みたいなドミノ現象を想像したりして・・・。
[ 2003/09/27 13:45 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

さすが東大でございます 

うーむ、OSXの実力が侮れないというか、ジョブスの博打打ちのカンが侮れないというか。ついに閉め出されるばかりだった 教育市場に逆襲 である。あとは日本法人の現社員を大量解雇してマトモな人達と入れ替えてくれれば・・・。



ところで こんなの もあるのだが、どういうことなのだろう。アップルから買い付けているわけではないということかな?
[ 2003/09/26 00:34 ] Weblog | TB(0) | CM(2)

また邪魔するのかね 

例によって日本の官庁は日本で「勝手に」開発されたものがお嫌いだったりします。自分トコの官庁主導で開発しないと気にくわないわけですな。でも無能だからそれもできない(←ホントこれがすべての問題の根本だと思う)。で、結局どうなるかというとひたすら日本製スグレモノに対して妨害工作をするだけになると。これを専門用語でなんて言うのでしたっけ?企業ならナントカ背任?国だとやっぱり「売国」とか「外患誘致」とか言うのですかね。自分トコの官庁のメンツのためには国とか国民とか自国企業の利益とかどうでも良いみたいな感性をお持ちなんですな。



少し前に こんな記事 が出てました。相変わらず、何十年たってもトロン潰しにやっきになってます。何が気にくわないやら。



んで、ここに来て遂に ネジレ現象 が発生した模様。ホント勘弁して欲しい。
[ 2003/09/25 15:45 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

そろそろネタに詰まりだしてきた・・・ 

ので、こんな話でもふって誤魔化しますか。



日本女性のイメージ などということが言われたりします。しかしですよ、近代国民国家化した際にアメリカなどではブルジョワ市民=国民原型としたように、日本では士族=国民原型だったわけです。つまり「日本女性」というのは士族の娘、武家の娘が原型なわけですよ。



ということは、そういう人々も(それ以前からも)いたのかもしれないけど極希な存在だったはずで、実際には明治以降に大量生産されるようになっただけのものなんですよね。だから新宿・渋谷あたりにウロツク薄汚いガキとかああいうのはまあ無理に「日本女性」化するシステムが崩壊すれば自然に大量発生してくるのは当たり前なわけですな。そんで、大阪とかにダウンタウンの松本のオカンみたいなタイプの女性が大量に生息しているのはあの地域がもともと武家文化みたいなものから遠かったし、近代国民国家化をあまり受け入れない地域だったからなんでしょう。・・・ホントか?(笑)
[ 2003/09/24 21:17 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

ゴーヤ茶ってどうよ? 

貧乏なのに買ってみました。 ゴーヤ茶 とかいうものを。



んで体脂肪率が寧ろ上昇しているんですけど・・・。味も悪くて胃への負担も結構大きくて効果なしではねえ。ヤツアタリ&サカウラミで沖縄(の人)嫌いが加速してしまう・・・。
[ 2003/09/23 16:03 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

西原理恵子さんが離婚する模様 

っつーか、右肘が痛い。木刀振ったりラケット振ったりしていれば当然か。いて~。執筆作業に悪影響だ・・・。



で、割とどうでも良い話ですが、漫画家の サイバラさんが離婚 の模様。ウワサは随分前からありましたが。ちなみに彼女の結婚式(漫画のネタとしてドイツでやったやつ)には微妙にワタシの友人のM島君が絡んでいたりします。彼は当時ドイツの旅行代理店勤務だったので。



う~ん、こうして書き始めてみたものの、本当にどうでも良い話だ(笑)。そうそう、サイバラさんネタで昔とても意外に思ったことがありました。



今手元に文献(?)がないので固有名なんかが全く思い出せないのですが、80年代に東京で工事中の作業車輌が倒れてボロアパートを直撃してしまい、中の人が死亡したという事件があって、実はその死んだ人が画家だったという話があったのですよ。そんで、その人が世に出しそびれていた作品群というのが、何か機械を描いたような絵で、結構すばらしいものだったりしたのです。ある種自分の死の預言だったのかもしれないですし、その絵が死を招き寄せたのかもしれません。いずれにせよ確かな才能があったのでしょう。



「バブル景気の土建工事事故でボロアパート住人が死亡」というトホホ系三面記事が実は「世に認められない優れた芸術家の非業の死」だった、ということだけでもかなり「おお!」っと当時思ったのですが、なんとその人が「サイバラの予備校時代の友人で、サイバラはムサビに合格してその人は落ちた」ということを知ったときには「うへぇ!」とオドロキましたよ。



しかもサイバラさんの絵というのは当時今よりもずっと下手でそれはもうスゴイものでしたからねえ。「まあじゃんほうろうき」の初期の絵なんてもう・・・。ムサビってでもアレですよね、割と絵画とか彫刻とかそういうもの以外で活躍したり目立ったりする人も多く輩出してますよね。東京芸大出身者って漫画家やってても「あ~絵の実力は確かにスゲエ」と納得してしまう人が多いですけど。
[ 2003/09/22 18:37 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

こまわり君じゃないよ 

こまわり君か?失礼かもしれないがちょっと笑った。



と、ホンワカ(?)話題を振っておいて違う話も。



やっちまった って感じですね。高校の先生たちは今以上に苦労するんだろうなあ。大検受けなくても良い、とかにしてしまうことがどんなに大きな影響をもたらすか全く理解していないんだろうな。様々な方面からの要請に「役人的に正しい」対応をした結果、戦後の学校制度を根本から揺るがすようなことに行き着いてしまっているわけだ。しかも文部科学省の一部の人々の決断で導入されてしまっている。



個々の大学当局の判断にまかせる、というのは一見大学の自治を認めているようではあるけれども、これだって結局大学当局って具体的には誰?とか単に事務担当の人の一存で良いわけ?とかそうなってくると様々な方面からの圧力なんかにはどうやってその人は対応できるわけ?とか問題山積なわけですよ。



根本的にどういう原理原則でコトを執り行うのか?ということが完全に欠落しているのが今の(もしかして昔もそうだったのかもしれないけど)日本の行政当局の姿なんだなあ、とムカつきつつ危機感を覚えます。



こういうことがまかり通ると大局的にみれば誰も得なんかしないんだよな・・・。酒田短期大学を見よ!
[ 2003/09/21 01:22 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

英語についての愚痴 

日々日照時間が短くなるこの時期には人心も荒れがちというものです。ご多分に漏れずワタクシもそうです。ですので、しばし愚痴などを・・・、まずは下の引用部分をお読みください。



The LNRE zone can be described as the range of sample sizes for which it is clear from the shape of the spectral curves that we have only just begun to sample the types available in the population.



英語が得意な人にとってはどうということはない文章なのでしょうね。ま、よくある文ですよ。でもね、なんでしょうね、この「キレの悪いウンコ」みたいな構造は。後に後にダラダラと途切れそうで途切れないで続いていくのってイライラしませんか?あと名詞と動詞が同じ形とかバカじゃねーのか、とか。



で、ここからはワタクシがこの件について抱く妄想を書き連ねます。



ええっとですね、「一文は出来る限り短く書くべし」というようなことを文章作法として言い出したのは夏目漱石だったかと思います。彼がこう発言してくれたおかげで、今でも日本語で文章を書くときにはこの作法を守るべきである、というコンセンサスがあります。



そんで一般的にはですね、漱石が日本語で書く文章を近代化するためにはこう(=一文を短く)すべきだ、と考えていたのだというふうに受け止められているのではないでしょうか。でもですね、ドイツ語のことは知りませんけど、英語でもフランス語でも「一文が短いのはバカの証」とされていますよね、現在でも。ということはですよ、「一文は出来る限り短く書くべし」というのは近代化された欧米の作法を取り入れた、というものではないわけですよ。



つまりこれは漱石のオリジナル主張だったわけです。坪内逍遙の「小説神髄」が実は欧米の文学論の紹介ではなかった・・・というのと同じ(?)ですね。いや違うか。



んで、ではなぜ漱石はこんなことを言ったのだろう、と考えてみるとですね、彼は単に英語を訳していてイラついてたのではないかと。要するに「日本は欧米に倣って近代化してもこんなキレの悪いウンコみたいな英語の文章作法は受け入れてはならん!」と考えてそれを予防する意味で発言したのではないかと。



そう考えてみるとですね、昨今のクソガキどものダラダラ口調やダラダラ文体の「~っていうかぁ」で繋げていったりするキレの無いアレはまさしく漱石先生の危惧した事態が例の愚民化政策の成果として発生しているのではないかと思ったり思わなかったり・・・。
[ 2003/09/20 19:19 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

今更ですがblogがらみで 

ちょっと集めてみますか・・・。



現在所属している研究科のblogです。M1の広報関係の人々がやっています。私の研究だとか諸々とは全く関係ありませんので最近のワタクシの動向を心配してくださっている方々は安心してください(←彼らに失礼かな?)。



そして こちら が以前所属していた研究室のもっともエライ先生のblog。現在は退官なさって文学館の館長という閑職をHotな職業に変えてしまっておられます。私のスタンスとしては遠くで拝見いたします、という感じです。でもやっぱりスゴイ方だなあ、とは思います。最近英訳が出版されたようですが、ふとした瞬間にamazonで注文しそうになります(今の自分の研究が進まなくなるので自制してますが)。



うーん、 こちら も「スゴイ」つながりで(笑)。何モノにも囚われることなくオタク道を邁進中のオタク伝道師orオタク研究家orオタク博物学創始者・・・etc。などと書くと褒めているのやら貶しているのやら(笑)。世が世ならスタジオボイスにコラムでも持っていそうなお方です(←これはヨイショのしすぎでしょうか)。



追記: 某エライ先生のページはよく考えてみるとblogではないですね。一方こちらの 鈴木志郎康先生 は昔からblogをなさっているのに載せ忘れてました。奥尻島の津波事件以来御無沙汰しておりますがワタクシのことなど忘却の彼方ですね(笑)間違いなく。
[ 2003/09/19 12:18 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

茶漉という名前について 

ええとですね、まず下に引用する文章をお読みください。



『茶漉』という名称の由来は以下の通りである。当システムは、コーパスを検索可能なデータファイルに変換する段階で形態素解析システム『茶筌』(奈良先端科学技術大学院大学自然言語処理学講座開発による)を用いる。茶筌を用いて立てたお茶(データ)から必要な情報のみを漉し取って取り出すシステムということで『茶漉』とした。



おかしな点に気付いたでしょうか。えっ!気付かないのですか?それではあなたは「茶漉」を作った人々 と同程度に言葉に鈍感な人ということになってしまいます・・・。



なんか毒吐き気味ですみません。ずーっと気になっているのですよ。だって「茶筌(ちゃせん)」は「抹茶」を立てる道具じゃないですか。抹茶がどんなものか御存知ですよね?粉茶ですよ。それを「茶漉(ちゃこし)」で漉したって何も変化ないじゃないですか。



「茶漉」はリーフティに対して使って葉っぱと茶を分離させる道具じゃないですか。なんですかねえ。「茶」といえばみんな同じと思っているのでしょうか。雑な感性だなあ、と思います。
[ 2003/09/18 20:28 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

白石美穂(←字はあってる?)と神船5号 

白石美穂は(美帆だったっけ?)なぜ雑誌の表紙などの撮影のときに頭を必ず激しく右に傾けているのだろうか?何か秘密があるのかな・・・。



などとクダラナイことだけをぼやいているわけにもいくまい。犬も喰わないとはいえnewsについて言及せねば。そんでとってつけたようにこの話。ついにやるんですね。はやければ旧体育の日に飛ぶということでしょうか。



というかですね、サルや犬で実験したという話も聞かないのですけどね。戻ってこれるのかなあ。昔これの1~3号くらいのやつが着陸した写真というのを見たことあるんですけどね、不思議惑星キンザサ(名前あってる?)のメカみたいだったんですよ。大丈夫かなあ・・・。



と、クビを右に傾けつつ・・・。
[ 2003/09/17 15:06 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

iTunesとかラジ@とか 

そういえばラジオって聴かなくなったなあ、とふと思ったり。地元にも大手(?)が2局となんか小さいのが数局あるみたいだけど、まったく聴かない。FM放送って今ちゃんとスポンサーついているんですかね。



ネットラジオ というか、他に何か呼び名があるのか知らないけど、そっちばっかりだなあ。クルマで聴くのもこういう放送をUSB→光端子に変換してMDに録音したものだったりするし(iPod買えないので・・・)。
[ 2003/09/16 17:24 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

部屋の気圧計を見ると 

この間台風が珍しく北海道に上陸しました。そんでちょっとそのとき部屋の気圧計をみたら普段より30hPa強低いわけですね。今日なんかの天気が良い日を基準にした場合ですけど。



気象関係のアレコレとかよくわかっていないのでナンですが、30hpa強という気圧の差は高さにするとどうやら300m程度の差になるらしいのです。300mというと東京タワーくらいですかね。ああ、そう考えてみると別に大したことはないか・・・。



いや、これを気圧ではなくて水圧で考えてみたらどうですかね。水面下300mと海面じゃあかなり違うという感じはします。ま、するだけなんですけどね・・・。
[ 2003/09/15 17:30 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

いつものサーブ練習をしてきたわけだが 

無料で市民に開放されているテニスコートというのはありがたい。貧乏人でも練習できるので助かる。一説によるとヨーロッパ全体のテニス人口と匹敵する数のテニス愛好家(?)が日本にはいるらしい。強いプロ選手もいるし。でもマイナースポーツという印象は拭えないのはなぜだろう?



と、理由がわかってるくせに問うてみたりする。最近はこのテニスコートがフットサル場に改悪(←個人的意見:笑)されてしまう例が後をたたないとか。嘆かわしい。



しかし、この時期だからか(夕方に行ったからか?)知らないけど蚊が大量発生していてホンキで困りました。目が良いのも良し悪しで、トスをあげたときに無数の蚊が飛び交っているのが見えてはサーブも入らんというものですよ。
[ 2003/09/14 18:41 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

PHSを無くすってホント? 

なんか例によってNTTがやらかすようですね。PHSをFOMAの邪魔だから消してしまうとかなんとか。相変わらずやることがヒドイなあ。DDIポケットも身売り話が出ているのでPHSは闇に葬り去られるのでしょうか。



PHSのシェアは携帯電話に比べるとかなり小さいのですが、どうなんでしょうね。私の様なPHS使いから見ると「高い料金支払って雑音まみれの通話している多くの人々はマゾなのかしらん?」と不思議でしょうがなかったりします。あとはあれですかね、ISDN回線を利用しているPHSはNTT的にも色々な意味で許せないのかもしれません。例の「すべては光ファイバーのために!」ってヤツかも。



(余談:なんか南関東地震の予測が出てますね。本格的に「帝都物語」的な展開でコワイです...笑?)
[ 2003/09/13 17:17 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

ファンタジスタか・・・ 

た\0しかにおもしろいですけどね。



ありえないことをやってみせるのがプロなわけだし。でも本番ではやらないでくださいね。イタリアでやったら命ないかも。っていうかクビだろうし、在伊日本人がバカにされるので迷惑ですよ。
[ 2003/09/12 04:01 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

ミルメークコーヒー(顆粒)を貰ったわけだが 

昨日珍しく飲みにいったらバーのマスターが牛乳調味品ミルメークコーヒー顆粒5g(大島食品工業株式会社)をくれました。どこに売っているのかな瓶入り牛乳の方は・・・。茶飲みなので酒・牛乳関係はどこに売っているのか知らないからなあ・・・。
[ 2003/09/11 14:54 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

昨日某政治家が雷の話をしてましたが・・・ 

9月3日の国会議事堂への雷直撃は「帝都物語」的に考えれば(?)平将門さんの仕業というか祟りだと思うのですがどうでしょうかね。火星の最接近とかもあったし。神田明神にいくと白馬がいたりしませんかね。

というか某政治家の方はどちらかといえば加藤中尉ですな。幸田露伴は誰だろう?荒俣宏氏の見解が聞きたいものですが(笑)。
[ 2003/09/10 12:59 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

高架下の通路にイタリアレストランって 

ヨドバシにフィルム買いに行くついでに駐車しそこなったクルマが突っ込んだという高架下のゲーセンを見に行きました。ゲーセンは再開の見通しもたっていない感じだったなあ。めったにないことだし再発防止策も難しいだろうし。で、再発防止策がないと営業再開も出来ないのだろうし。 ダローシ。



しかしながら久々に駅近くの地上をうろついた私は実は別のことの方にオドロキました。その現場に行く途中の高架下通路がありえないほど細くなってしまっていて、その細くなった原因が通路の半分以上をレストランにしてしまっているからだったんですよ。「いつの間に?」っていうか、「なぜ?」・・・。文章だけで状況を説明するのは難しいのでうまく伝わっているかわかりませんが、建築基準法(?)とか水回りとかどうなっているんだろう?と不思議です。たしかに高架下の正規のテナントになるより通路でも駅に近いところで店を出す方が収益上がりそうだけど・・・。イイノカ?
[ 2003/09/09 14:43 ] Weblog | TB(0) | CM(0)

トラッキーの中身はホッシー 

以前佐伯と格闘していたトラッキーの中身は今はホッシーになっているそうだ。これからの両者の闘いは球団公認になるのだろうか。っというより彼がクビになった原因でもあるので責任とったのかな?
[ 2003/09/09 01:17 ] Weblog | TB(1) | CM(2)
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Author:犬桑主監
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